海外の反応 カレー語 -華麗なる誤訳-


【この世界の片隅に】海外「僕たちが必要としている種類の戦争映画だ」

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© こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会


今日もまた『この世界の片隅に』の海外の反応です。
いい加減食傷気味かなとも思いましたが、せっかくなので面白そうなレビューは最後まで一通り拾うことにしました。
今回で一通り終わったので、明日以降は別の作品の翻訳をしますが、また気が向いたら『この世界の片隅に」の、今度はもっと長文のレビューを書いているサイトのを翻訳しようと思います。

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【この世界の片隅に】海外「この映画はプロパガンダだ」

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© こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会


前回、前々回に引き続き、『この世界の片隅に』の海外の反応。
今回はネガティブな反応も取り上げてみました。
荒れないと良いのですが・・・。

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【この世界の片隅に】海外「ティッシュ・・・。ティッシュがたくさん必要だ・・・」

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© こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会


前回は翻訳2つだけで消化不良気味だったので、再度『この世界の片隅に』の海外の反応を翻訳。
・・・と言いつつ今回も翻訳少ないけど。
しばらくは1記事あたり2,000字を目処に記事を書いて行きます。
余裕が出来てきたら3,000字を目標にします。

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【この世界の片隅に】海外「かつての仇敵であり現在の友から歴史的教訓」

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© こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会

更新再開。
久しぶりの更新なのでリハビリ的にちょっと短めで。
今回は『この世界の片隅に』の反応を2件ほど。

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【うしおととら】海外「表情の表現が素晴らしい!」

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©️藤田和日郎・小学館/うしおととら製作委員会

今回は『うしおととら』のアニメ版の海外の反応です。
原作漫画は、私が子どもの頃に最もハマった作品の1つです。
思い出補正もあるかもしれませんが、あの頃のサンデーは熱かったです。
今時の子供にはこういうのはもう受けないんですかね?

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【モアナと伝説の海】海外「エンディングロール中に観客から拍手が沸き起こった」


©️Disney.

今回は日本のアニメではなく、ディズニーの新作アニメ『モアナと伝説の海』の海外の反応です。
日本では今年の3月10日に公開予定となっていますが、本国アメリカなどでは昨年のうちに公開され、昨日発表されたアカデミー賞長編アニメ部門にもノミネートされております。
ストーリーはありきたりな冒険譚ですが、テンポよく、軽快なミュージカルで、何より映像が素晴らしかったです。3DCGの映像美を表すのに海の舞台は最適ですね。音楽も素晴らしく、1ヶ月以上前に一度観ただけなのに今でも耳に残っています。
3年ほど前にヒットした『アナと雪の女王』は女の子向けでしたが、『モアナ』は男の子も楽しめる内容だと思います。
日本でもアナ雪並みにヒットする可能性もありそうです。

ちなみに、ディズニー映画は分かりやすく聞き取りやすい英語を使っているので、英語の映画やドラマを字幕なしで見てもさっぱり分からないという人も、ディズニー映画だと9割理解できたりします。
ディズニー映画のセリフでも何言ってるか分からないという人はリスニングよりも、語彙や文法の勉強が足りていないということなので、自分の英語のレベルを計る良い目安になると思います。

では、『モアナと伝説の海』の海外の反応。ポジティブなレビューとネガティブなレビューを1件ずつ。
ネガティブなレビューの方は、狙ったわけではないのですが、またクリスチャンの方の意見を翻訳しています。
ネタバレはありませんが、映画に関して観る前に何も知りたくないという方はここでお引き取りを。

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海外「クラス全員に私と私の夫である犬夜叉を嫌いにさせた」

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©️高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ

今度こそ『犬夜叉』の海外の反応を、と思ってネタ探しをしていたら、またどうでも良い話題に引っかかって翻訳してしまいました。
そんなわけで今回は、海外の日本オタクが語る黒歴史です。

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【犬夜叉】海外「犬夜叉ドリンキングゲームを考えたぞ」

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©️高橋留美子/小学館・読売テレビ・サンライズ

今回は『犬夜叉』の海外の反応を、と思ったのですが面白いレビューが見つからなかったので、たまたま見つけた「犬夜叉ドリンキングゲーム」です。
犬夜叉に限らず、色んなアニメに応用できそうなルールで、ちょっとやってみたいと思ってしまいました。

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【ファイナルファンタジー11】海外「世界一のMMOとして記憶に残り続けている」

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©️スクウェアエニックス

今回はまたFF11の海外の反応です。

【ファイナルファンタジー11】海外「こんなに夢中になれるもの、どこでもう一度見つけられるんだ?」

以前も同様の記事を書きましたが、日を追うごとに懐かしくなっていきまた同じテーマを取り上げてしまいました。すいません。
私は引退してからもう4年ぐらい経ちますが、今はMacを使っているので、戻ろうと思ったらPCを買い直さなければいけないし、追加ディスクも買わなければいけないし、というのが障害になって復帰していません。
でも、もしこの先まだ何年もFF11が続くなら、いつかは戻るんだろうなぁという気がしています。
海外でも同じように思っている人たちはたくさんいるようで、この手のスレは溢れるほどあります。
今思いついたんですが、次はもっと古いスレを探してFF11全盛期の海外の反応も取り上げたいです。

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【ドラクエV】海外「お化けの城に行くイベントはドラクエシリーズで最高のイベントだ!」

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©SQUARE ENIX

今回は『ドラゴンクエストV』のDS版です。
SFC版の『ドラクエV』は、私が最もハマったゲームの一つで、『クロノ・トリガー』に次いで、何度も繰り返しプレイしたゲームです。
ストーリーはドラクエシリーズの中でも屈指の出来だと思うのですが、何より注目を集めたのが、結婚相手を選べるという大イベント。当時私の中ではビアンカ以外を選ぶという選択肢があり得なかったため、兄がフローラを選んだのを知った時には「この鬼畜野郎が」と子供心に思ったものです。
そしてもう1つ衝撃的だったのが、ドラクエシリーズとしては初登場だった、モンスターを仲間にできるシステムです。名前はもう忘れてしまいましたが、金色のでっかいドラゴンを仲間にしようと何百回も戦闘を繰り返したのに、結局仲間にできなかったのが今でも心残りです。あれは結局仲間にできない種類のモンスターだったのでしょうか?それとも私の運が悪かっただけですかね。

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